ようこそ! OSS Japan 2012年5月22日(火) 17:40 JST
オフィススイート
パーソナルコンピュータを用いたオフィス業務に必要なソフトウェアをセットにした、ソフトウェアセット
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| 名称 | 概要 | 特長 | プラットフォーム | 誕生の経緯 | 開発元 | ユーザ会の活動 | 主な活用事例 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
LibreOffice(リブレオフィス) |
OpenOffice.orgからの派生版 | OpenOffice.orgからの派生オフィススィート。 | Win、Mac、Linux | 開発: The Document Foundation(--) The Document Foundation 公開年: 2010 |
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OpenOffice.org(オープンオフィス・ドット・オルグ 省略形はOOoやOOO、オープンオフィス) |
ワープロや表計算・プレゼン・データベース・ドローなどを統合したオフィスソフト。 マルチプラットフォームで、現在リリースされている最新版のOpenOffice.org 3.1は、Microsoft Windows(2000以降)、Linux、FreeBSD、Solaris(x86と UltraSPARC)及びMac OS X(10.4以降。バージョン3.0よりネイティブ対応。3.0以前は環境構築が難しいX11版、もしくはJavaを利用した低速度なOOo派生ソフトウェアのNeoOfficeが利用可能であった。)で動作する。 内部ではUnicodeで処理されているため、OpenOffice.org日本語版でも、欧米の言語のみならず他地域の言語を扱うことができる。 | ワープロや表計算・プレゼン・データベース・ドローなどを統合したオフィスソフト。マルチプラットフォームで、現在リリースされている最新版のOpenOffice.org 3.1は、Microsoft Windows(2000以降)、Linux、FreeBSD、Solaris(x86と UltraSPARC)及びMac OS X(10.4以降。バージョン3.0よりネイティブ対応。3.0以前は環境構築が難しいX11版、もしくはJavaを利用した低速度なOOo派生ソフトウェアのNeoOfficeが利用可能であった。)で動作する。内部ではUnicodeで処理されているため、OpenOffice.org日本語版でも、欧米の言語のみならず他地域の言語を扱うことができる。 | Microsoft Windows(2000以降)、Linux、FreeBSD、Solaris(x86と UltraSPARC)及びMac OS X(10.4以降。) | 開発: OpenOffice.org(--) OpenOffice.org 日本語プロジェクト 公開年: 2001 |
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KOffice(ケー・オフィス) |
OpenDocumentをネイティブファイルフォーマット | OpenDocumentをネイティブファイルフォーマット | 開発: The KOffice Project(--) 公開年: 0 |
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GNOME Office() |
GNOME環境におけるフリーソフトウェアのオフィススイート。 | GNOME環境におけるフリーソフトウェアのオフィススイート。 | 開発: GNOME Office(--) 公開年: 0 |
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