CLSx Tokyo vol.6をオープンソースカンファレンス2018 Tokyo/Springにて開催

おしらせ 2018年2月24日(土)、オープンソースのコミュニティーを議論する場として
CLSx Tokyo vol.6をオープンソースカンファレンス2018 Tokyo/Springにて開催します。

https://www.ospn.jp/osc2018-spring/mo...rticleid=4



テーマ:『CLSxTokyo vol.6』
日時:2月24日(土) 13:00-14:45
担当:OSS Japan
会場:明星大学 日野キャンパス 26号館 2F(OSC受付)
   (多摩モノレール 「中央大学・明星大学駅」から大学まで直結。会場まで徒歩6分)開催教室:510 (26号館 5F)
申込:申込不要(どなたでもご参加いただけます)

オープンソースの育成にコミュニティー運営は欠かせません。
コミュニティー運営とそのリーダーシップについて、
オープンソースの課題解決をアンカンファレンス形式で探ります。
CLSxのライセンスを取得した、日本で6回目の開催となります。

▼対象者・前提知識
OSS グループの運営に興味のある方


▼概要
オープンソースの育成にコミュニティー運営は欠かせません。
コミュニティー運営とそのリーダーシップについて、オープンソースの課題と解決をアンカンファレンス形式で探ります。
CLSxのライセンスを取得した、日本で6回目の開催となります。

CLS=Community Leadership Summit
http://www.communityleadershipsummit.com/

太田 昌文(ファシリテーター) ・今駒 哲子(コーディネーター)

▼対象者・前提知識
Webアプリケーションを開発したいと思っている人オープンソースコミュニティーリーダー、
リーダーシップについて研究されている方、オープンソースの育成を検討されている方等

CLSx Tokyo vol.5開催報告

おしらせ 2017年8月20日(日)、CLSx Tokyo vol.5をオープンデベロッパーズカンファレンス2017 Tokyoにて開催しました。
https://www.ospn.jp/odc2017/modules/e...php?eid=37


コミュニティーの問題を正面から考える場が必要

コミュニティーの問題を正面から考える場が必要

台湾のオープンソースイベント台湾COSCUP情報

台湾のオープンソースイベント台湾COSCUP情報

台湾COSCUPの無料ランチビュッフェサービス等の取り組み

台湾COSCUPの無料ランチビュッフェサービス等の取り組み



テーマ:『CLSxTokyo vol.5 』各OSSの開発状況紹介とコミュニケーションツールを考える
担当:OSS Japan
日時:2017年8月20日(日) 13:00~14:45
会場:日本工学院専門学校 蒲田キャンパス 3号館7階
太田 昌文(ファシリテーター) ・今駒 哲子(コーディネーター)

コミュニティー運営とそのリーダーシップについて、オープンソースの課題と解決をアンカンファレンス形式で探りました。
CLSxのライセンスを取得した、日本で5回目の開催。

本家CLSや、台湾COSCUPなど、海外のオープンソースイベントでの取り組みの報告等。

スポンサーとタイアップしたランチビュッフェ、おやつコーナーなどの取組が報告。

基金、募金活動が活発。日本では寄付文化がないためなのか、基金や募金が活発化しないのが残念といった声も。

オープンソースイベントを継続していくためには、基金など、経済的な基盤が必要です。

CLS=Community Leadership Summit
http://www.communityleadershipsummit.com/