Bacula(バキュラ)

OSI準拠ライセンス:AGPL-3.0

Bacula
アピールポイント
Bacula.jp絶賛復活中
概要・特長
世界で最も利用されているオープンソースのバックアップ&リカバリソフトウェアでありBaculaですが、日本国内で活動が休眠化していました。

2014年6月末時点でも積極的に活動があり、新機能が追加されています。

2009年02月14日: OSCプレ勉強会を開催しました。
2009年01月15日: オープンソースカンファレンス2009 Tokyo/Springに参加
2008年11月08日: 日経Linux 2008年12月号に記事が掲載される
2008年10月31日: ウェブサイト 制作
2008年10月01日: Bacula.jp 結成
2012年: 2月頃を境にウェブサイトが消える(archive.org上の記録から)
2013年10月頃: 再結成…
2014年1月中旬 : お名前.comにてBacula.jp落札
2014年6月: Bacula.jpコンテンツ掲載再稼働…←イマココです
誕生のきっかけ
2013年12月にドメインを取得して、蘇生活動を試みています。
世界で最も普及しているなら、日本でも活用しない手は無いですよね。

と言うのが蘇生活動を開始した理由です。
ユーザ会の活動
Back up勉強会をそろそろ始めようかと思いつつ…早半年。
さぼっててすみません
主な活用事例
徳島県庁のシステムの一部
http://www.bacula.jp/%E4%BA%8B%E4%BE%8B/%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E7%9C%8C%E5%BA%81%E6%A7%98

バックアップサービス基盤として多くのデータセンターで利用

銀行・テレコム業での利用
カテゴリ
バックアップ
ライセンス(OSI準拠)
AGPL-3.0
ライセンス補足
AGPL-3.0
プラットフォーム
Linux/FreeBSD/商用UNIX/Windows/Mac
開発プロジェクト
http://sourceforge.net/projects/bacula/files/#files
URL
http://www.bacula.jp/
開発プロジェクト(日本)
http://www.bacula.jp/
URL(日本)
http://www.bacula.jp/
公開年
2002
Wikipedia URL
https://en.wikipedia.org/wiki/Bacula

:リーダー :コアメンバー :開発協力 :利用

※グラフをクリックすると、該当ユーザリストを表示します。ユーザへ直接連絡をとることができます。

Bacula 開発者のバナー

無料バナーエリア。個人事業主、個人としてバナーを無料・無期限で掲載していただけます。

2788hits modified:2015-10-12(Mon) 14:06 JST created:2014-06-30(Mon) 11:31 JST