Monit

OSI準拠ライセンス:GPL-3.0

Monit
アピールポイント
設定が簡単でそれこそ誰でもプロセス監視ができる
概要・特長
総合監視デーモンとしてファイルシステムからHTTPレスポンス内容・プロセス監視などの機能を持っています。GPLライセンスでLinux/BSD/Solaris上で動作可能です。CentOSならDAGリポジトリからyum installもでき、configも簡潔ですので15分程度で導入ができます。

その他、monitができること

◯監視対象
・プロセス(pid/ppid)
・ファイルシステム
・ディスク容量(space/i-node)
・ファイル
- サイズ
- パーミッション
- uid/gid
- チェックサム
- タイムスタンプ
・ファイルの中身とパターンマッチ
・ロードアベレージ
・メモリ使用量(サーバ単位・プロセス単位)
・レスポンス内容パターンマッチ(send/expectも可能)


◯アクション
・起動・停止・再起動
・アラートメール送信
・任意のスクリプトの実行
カテゴリ
システム監視
ライセンス(OSI準拠)
GPL-3.0
ライセンス補足
GPL-3.0
URL
http://mmonit.com/monit/
Wikipedia URL
http://mmonit.com/monit/

:リーダー :コアメンバー :開発協力 :利用

※グラフをクリックすると、該当ユーザリストを表示します。ユーザへ直接連絡をとることができます。

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1975hits modified:2016-02-04(Thu) 17:11 JST created:2009-01-18(Sun) 01:39 JST